こんにちわ。
まず、仏滅の入籍、私はあんまり気にしていませんでした。(ちなみに調べてみたら先勝の日に入籍、でも結婚パーティーは仏滅でしたよ。)でも今のところ、何の不幸も無く、順調に新婚生活を送っています。でも私たちと違って入籍ですから、もし気になるようでしたら、おっしゃっている通り、仏滅の翌日の大安に、具備証明をとって、入籍して、受理証明とって、翌日大使館で請願、というスケジュールは可能だと思います。
ただしオーロラさんが都内もしくは近郊に御住まいで大使館の往復にそんなに時間がかからない、且つMariさんのおっしゃている通り、受理証明が即日発行されることが条件になりますが....
まず、具備証明の公証は持参した用紙に公証をもらうだけですので、そんなに時間はかかりません。ひょっとしたら、大使館に入るのに、長ーい列が出来ているかもしれませんが、ほとんどがVISA面接の人たちだと思います。
大使館への入館は2度セキュリティーチェックがありますが、初めの門チェックは公証の列からはいり、門をくぐったらもしながい列が出来ていてもそちらには並ばず、係りの人に公証をもらいにきたことを告げれば、人の少ない方の列へ案内してくれるはずです。
大使館内に入ってしまえば、後は10分もかかりません。
ちなみに、請願が午後の予約でしたら、具備証明に公証を前日にもらい、翌日入籍、受理証明をもらい、そのまま請願というのも可能です。(私たちはこのスケジュールでした)(受理証明の英訳は大使館のサイトにある雛形通りで、実際発行してもらった受理証明と少しくらい違っていても問題ありませんでした。
後、ご存知かも知れないですが、具備証明の公証は係りの方の面前でご主人様が宣誓をする必要がありますから、必ず、ご主人様と一緒に行ってくださいね。